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株式会社岩月末広堂

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[東京オフィス]

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東京都港区白金3-17-17-505

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よろこびの声 01
「エコ・ブランディング」はお客様の身近なところで。お客様の生活に溶け込み、評判も上々です。
不動産業 株式会社C様
不動産業 株式会社C様

不動産業 株式会社C様

不動産仲介の仕事は、個人のお客様の資産である不動産を販売させていただくので、会社に対しての信頼感・イメージは特に重要であると捉えています。
弊社も各種媒体を利用して積極的に「エコ・ブランディング」を行っていますが、その中でも'カレンダー'は、エンドユーザー様に最も馴染み易く、生活に身近な媒体。
岩月末広堂さん(カレンダープラス運営会社)に薦めていただいた卓上カレンダーは、環境保護の企業姿勢を伝えることやクリーンな企業イメージ作りに一役かっており、使い易いこともあってお客様からの評判も上々です。
卓上カレンダーを選んでいるのは、場所を選ばないことと、お客様にご利用いただき易いことが理由です。
お客様宅のリビングでも寝室でも、キッチン脇でも、お客様が置きたいどこかのスペースでご利用いただけます。
どの媒体を使おうと、ブランディングをするにはある程度の時間がかかるのは当然です。でも、ユーザー様の生活に溶け込める'カレンダー'は、低コストでもあり「エコ・ブランディング」に貢献するアイテムであると考えています。
新しい広告の媒体に。年一回の"広告"、でも年365日の"効告"に。
不動産は食料品や生活用品と違って、常にユーザー様の頭に置かれているものではなく、ある意味、『ユーザー様が必要性をお持ちになるのを待たなければならない商品』です。
その必要性をお持ちになったタイミングで、弊社の存在を頭に思い浮かべていただけると、お客様からご連絡が頂け、成約までの流れがスムーズに進みます。
日常的に紙媒体・インターネット媒体等で広宣活動をしていますが、カレンダーは、日常のマンネリ化を脱却する'年に一回の広告媒体'と捉えています。
ユーザー様から弊社へお問い合わせいただいた際、「何をご覧になって弊社をお知りになりましたか?」とお尋ねすることがあります。 「前から知っている」とおっしゃっていただくお客様のお宅にお邪魔すると、結構な確率で弊社の卓上カレンダーが置かれています。カレンダーの効果を実感する瞬間で、「カレンダーよくやった!」って思います(笑)。
よろこびの声 02
年中行事をスケジュール欄に印刷!『檀家様の来場回数が増え』、『新規の檀家様数が急増に!!』
S寺 様
S寺 様

S寺 様

例年カレンダーを作っていますが、作り始めたきっかけは、檀家様に何かお礼をしたかったからです。「今年も一年ありがとうございました」の意を込めてお渡し始めました。
当初は有名版画家の方の高級カレンダーとお寺の年中行事表を別に自作して、一緒に渡していました。
カレンダーが檀家様に喜んでいただけていたのは満足でした。しかし、以前のものが高額であったこともあり、現実的な話では、カレンダーがお寺の運営に一役かっているか否かは、正直疑問でした。
そんな時、岩月末広堂さん(カレンダープラス運営会社)にイラスト付きスケジュールカレンダーをご提案いただき、お寺の年中行事をスケジュール欄に同時印刷するセミオーダー仕様カレンダーを製作することにしました。
カレンダーを変える時は、「年中行事表を自ら作る手間が省略できて良いな」といった程度に考えていました。
しかしそれ以降、檀家様がお寺を訪れる回数が増え、また新しい檀家様の数もどんどん増え、カレンダーが驚くほど効果を発揮してくれて、とても助かっています。
こちらも驚いたので、檀家様に聞いてみると、「以前は仏間限定で利用していたが、お寺のスケジュールが書いてあるし、自分のスケジュールも書き込めるので、居間や台所といった生活時間が長い場所に利用するようになった」との声を多数聞きました。
お寺として広宣活動という大がかりなことはあまりしませんが、カレンダーがその役目を果たしてくれていて、これ以上ない存在になっています。
カレンダーを通してのコミュニケーション。檀家様に喜んでいただき、お付き合いの輪が広がることが何より嬉しい。
カレンダーを変えて以降、一番嬉しいのは、檀家様とのコミュニケーションが密になったことです。毎年11月に遠方にお住まいの檀家様にカレンダーを送るための梱包・発送作業をするのですが、カレンダーを受け取りにいらっしゃった近所の檀家様が一緒にお手伝いをしてくださっています。これも初めはたまたまのことだったのですが、以降、毎年恒例の年末行事になり、ご一緒する檀家様も増え、年の瀬を感じながらコミュニケーションが取れる良い機会になっています。そんな噂を耳にされたのか、檀家様でないご近所の方もお越しいただけたりして、なごやかな雰囲気で作業をしています。勿論、檀家様でないご近所の方には、お礼にカレンダーをさし上げています(笑)。
よろこびの声 03
カレンダーがクチコミ効果を生んでいます!お客様のご友人もお客様に。
旅行代理業 株式会社A様
旅行代理業 株式会社A様

旅行代理業 株式会社A様

カレンダーを作り始めたきっかけは、「お客様満足」の発想がスタートです。
旅行代理店なので、お客様に旅行のスケジュールを立てていただき易いよう、スケジュールカレンダーを採用して、弊社を通して旅行にご参加いただいたお客様にお使いいただいています。
考えていた通り、お客様にはお喜びいただき、ご自身のスケジュール管理に弊社のカレンダーをご利用いただける方が増えました。
当然、カレンダーに会社名の名入れ印刷が入っているのですが、想像以上に効果を発揮してくれています。
お客様がご友人の方と旅行の話題をされる時、ご友人の方が、決まって「いつ頃、どこの旅行会社で行くの?」というご質問が出ます。
お客様はご自身の旅行日程を弊社のカレンダーに書き込んでいるので、名入れ部分と合わせて、「この日程に、この会社で・・・」と、弊社のことを話題に上げて頂けます。
お陰様でお客様には弊社のツアーにご満足いただけているので、弊社の名前を聞いたご友人の方は、別の機会に、弊社ツアーにご安心してご参加いただけます。このようなケースは珍しい訳ではなく、よく耳にします。
ご友人に弊社をご紹介いただけるお客様には本当に感謝していますが、カレンダーは、間違いなく『お客様紹介』のきっかけを作る役目を果たしてくれています。
カレンダーは当社営業マンの明るい気持ち作りに欠かせません。「来年も頑張ろう」という気持ちになれる大きな存在になってます。
年末年始のお客様へのご挨拶回り。その時にカレンダーを持って行く。
昔からやっていることですが、やはりお客様とコミュニケーションを取るきっかけになるので、弊社ではこの方法を大切にしています。
有難いお話で、お客様の中で弊社のカレンダーを「サイズも使い勝手もとても良い。」「六曜が入っていて嬉しい。(日本では旅行するにあたり、六曜を大事にされる方が多いのです。)」とおっしゃっていただけるファンの方が多く、ある意味、あてにされています(笑)。
担当している営業マンとしては、『一年の最後にお客様に喜ばれて、気持ちよく年越しを迎えられる』ことは何より幸せで、また来年も頑張ろうという気持ちになれる大切な機会だと考えています。
よろこびの声 04
お客様が笑顔で受け取ってくれるから、新人営業マンが進んで挨拶まわりに出かけるように。 結果、契約の成功率が上がりました!
人と人との接点を生むことができるカレンダー訪問はわが社の強みです。

人と人との接点を生むことができるカレンダー訪問はわが社の強みです。

株式会社A様

Point04 訪問をしないといつかは解約される… わかっているけど営業マンは出かけなかった。
お客様との契約は年間契約がほとんど。ゆえに直接お客様とお話しする機会がなくなっていき、ある日突然解約されることもしばしば。
定期的に訪問しないといけないことは全営業マンに言っているのですがなかなか動いてくれませんでした。
そこで年に3回は必ず訪問するルールにしたんです。その一つが年末のカレンダー持参挨拶回り。
Point02 元問題社員を売れるさわやか営業マンに変えたのはカレンダーを持たせただけでした!
どれだけ言って挨拶回りをしなかった新人営業がこのカレンダーだと進んで回りだしました。
「お客様が喜んで受け取ってくれるので楽しい」そうでした。 3年後の今、彼はトップ営業マンのひとりになっています。
よろこびの声 05
新規営業の手間を減らすだけではなく、既存のお客様とのコミュニケーションツールとして大活躍です。
カレンダーは営業スタッフの一人です。

カレンダーは営業スタッフの一人です。

制作会社Q様

Point01 制作が終わるとお客様との関係も終わってしまう・・・
幸いにも多くの方に弊社の制作物にご満足いただけています。
ただ、制作が終わってしまうとそこでお客様との関係は終わりになってしまうのです。
そのため、いつまでたっても新規営業に追われる日々が続いていました。ただでさえ営業スタッフが少ないのに・・・。
Point02 カレンダーがお客様との関係をつなぎ続けた
そこでお客様の元に当社が制作した証を残すために社名入りのオシャレな卓上カレンダーをお渡しするようにしました。
制作が終わった後更新されない「ほったらかし」サイトになってしまうパターンがしばしばあります。
お客様もホームページを作ったことに満足されて更新を忘れがちだからです。
そこで、お客様のデクス前に常に置かれる当社のロゴ入りカレンダーを見て、そろそろ更新しなければと、気がついていただけることが多くなり更新の依頼を忘れなくなったとお客様にも好評です。
それだけでなく、その企業様に訪れた方にもオシャレなデザインカレンダーに興味を持っていただけることも多く、ご紹介という形で新規受注をいただくことも増えました。
新規営業の手間を減らすだけではなく、既存のお客様とのコミュニケーションツールとして大活躍です。

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